管理人もこれまで何度もダイエットを実践していますが、思ったほどの効果を実感することが出来ませんでした。
骨盤ダイエットと出会ってからというもの、自分でも驚きの効果を得ることが出来ています。 意外と知られていないことですが、骨盤た歪むことでヒップや脚など下半身のバランスが大きく崩れてきてしまいます。
新陳代謝が衰え太りやすく、痩せにくい体質になってしまい下半身全体の血行が悪化してしまいます。

 

インターネットなどで人気急上昇の骨盤ベルトを装着することによって、骨盤の歪みが整い体の代謝が活発になることで脂肪が燃焼しやすくなってきます。
猫背気味の人というのは骨盤が歪んでしまっている傾向にありますので、改善することで猫背を防止することができるのです。

 

誰でも簡単に実践出来る骨盤ベルトを使用することで、自然に正しい姿勢へと導いてくれます。
姿勢が良くなると、それだけで体のラインが美しくなり、スマートな身体に見えるようになります。

小平つかさおすすめ
小平つかさについてのサイト
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美しい身体を実現する骨盤ベルトブログ:13 11 21

夕方食後、数時間経って、
寝る前にトレーニングするのは、減量には逆効果です。

もちろん、
トレーニングすることによってカロリーが消費されますから、
トレーニング後何も食べないのであれば
理論上、痩せる可能性はあります。

しかし、これはそもそも、
「減量しなければならないほど太っている人が持つ食欲」
を無視したやり方です。

なぜなら、
寝る前にトレーニングすると
交感神経が刺激されてしまい目が覚めてしまうことと、
トレーニングによる空腹感によって、
深夜に空腹を満たすため食べてしまうという
減量にとっては
最悪の事態を起こしてしまう可能性がかなりあります。

数日ならば寝る前にトレーニングしても
何も食べずに過ごせるかもしれませんが、
そんな苦行のような減量はいずれ破綻し、
ストレスによって暴飲暴食をしてしまう日がいつか来ます。

皆様は、こんな経験がありませんか?
トレーニングした後、寝ようとしても寝られず、
深夜に起きだしてラーメンを作ってしまったり、
コンビニにお菓子を買いに行ったり…

減量中は、
深夜に食べるのは厳禁だとわかっていても、
食べてしまう…そしてまた太る…

「寝る前にトレーニングしたら痩せる」という方法論に
食欲の概念が無視されているために起る悲劇ですね。

減量の基本が食欲の抑制であると考えるなら、
夕方食をとってから数時間後、
寝る前のトレーニングは行ってはいけないのです!

「寝る前にトレーニングなどせず、ウエストが減ってくる前に寝る」
これを心がけることが必要なんです。

この食欲を抑える減量方法を続けていると、
自然に早寝早起きになってきますよ。

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